前回の記事、会派の説明責任は削除されたようです。

元広島市議会議員 熊本憲三氏の政務活動費詐取事件についての、前回のブログ「会派の説明責任」は削除されたようです。


改めて掲載いたします。


元広島市議会熊本憲三氏、所属会派自民党市民クラブ代表者(幹事長)の説明責任は、広島市議会政務調査費運用マニュアル(広島市議会作成:平成19年6月21日施行)に定めています。

広島市議会の膿はこれで出きったのか。




広島市議会政務調査費運用マニュアル抜粋


3 政務調査費の支出が不適切な事例について
   (10) 使途不明の支出
(例)
・領収書に「品代」などと記載され・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・領収書を紛失するなど・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 政務調査費は公金であり、その使途については、使用した議員及び会派にその説
   明責任があります。領収書等の証拠書類の保存期間は5年間となっており、その
   間の支出については、説明できるようにしておく必要があります。


  会派の代表者(幹事長)は説明責任があると記されています。
  ご理解できましたか。


 







×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。