広島市議会議員 碓井法明氏が提訴されていた。


こんな記事を見ました。
皆さんはご存じでしたか?



広島市議会議員
碓井法明氏(75才)引退近し、後継者を育てきれず。


たかが380万円、秘書と和解ができない碓井法明議員
秘書の人件費は、政務活動費として毎月会派に請求している。
碓井法明議員の自腹ではない、即ち税金である。
会派が支払った金額は秘書に渡っていないのか
領収書の支払先(受取人)の黒塗では、市民の理解が得られない。

次期選挙の後継ぎは提訴した秘書ではない。
愛娘 岡崎(旧姓 碓井)法子嬢では・・・・世間の噂


【記事】
広島市の碓井法明市議の後援会事務所で働いていた市内の30代男性が、残業代が一部支払われず、パワーハラスメントも受けたなどとして、碓井市議に未払い金の支払いと慰謝料の計約380万円を求めて広島地裁に提訴した。5月9日、第1回口頭弁論があり、碓井市議側は請求の棄却を求めた。


訴状などによると、男性は2015年4月から17年1月まで後援会事務所のスタッフとして勤務。時間外労働や休日出勤が月平均で計127時間あり、労働基準法上に基づく計算では394万円支払われなければならないのに、116万円しか受け取っていないとしている。正当な理由のない叱責を繰り返され、精神的苦痛も受けたとしている。


碓井市議は「長時間労働の実態は全くない。市議になることを目指していた男性をしっかり指導しただけだ。徹底的に争う」と話している。(中国)






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