怒った藤田博之議員。卑怯者は議員バッジを外せ。

 

  藤田博之議員


 議員としての礼儀礼節がない広島市議会議員。中でも不甲斐ない自由民主党保守クラブ元幹事長谷口修議員と現副幹事長三宅正明議員が体たらくぶりを披露。
ぶれない市議会議員。市政改革・無党派クラブ藤田博之議員が、6月18日市議会本会議で怒った。


 未だ、市議会議長不信任案は不完全燃焼で燻ぶっている。谷口修議員と三宅正明議員が、同一会派の永田雅紀議員が議長に選出された後の、平成28年6月13日付けの念
書で、平成29年6月定例会最終日に「責任をもって辞職させる」と約束をした。


 その後、念書受取人の藤田博之議員に相談報告など一切なく、議長の永田雅紀議員は
議長不信任案否決を「数の論理」と述べ、未だ辞職をしていない。保証人である谷口修
議員と三宅正明議員は保証人の度量と自覚はなく、議会外でなんだかんだと無頓着な発
言を繰り返し、火に油を注ぐ結果となり、これに藤田博之議員が立腹した。


 藤田博之議員、念書は確かに私ががもらった。その後、本来は議場外の「念書」を
        本会議場に持込んだもので、本来は会派間の紳士協定である。


        会派を代表して、幹事長副幹事長の二名が念書を作成したのである
        から、会派としては約束を守らない者を除名とか、もう少し話し合
        いをさせてほしいなど、何かあっても良いのではなかろうか、未だ
        何もない。


        我々の議場は戦場である。その議場で意見を言わず、戦わず、土俵
        外でなんだかんだと言っている。
        卑怯者である。
        紳士協定を守らない、議員はバッチを外し議員を辞めるべきである。







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